東南アジアに行ってみよう

Tinderでマッチする外人、大体レディーボーイ。

どうもゆうさくです。

 

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僕は海外に行くのが好きで、と言ってもまだ東南アジアを中心に7カ国くらいしか行ったことがないんだが、そんな僕が東南アジアの魅力を語ろうと思う。

 

,,,東南アジアってさラーメン食ってるだけで楽しいよな,,,

 

まさに至言。

これは僕の知り合いのタイに住んでる日本人社長が言った言葉だけど、この言葉を聞いた時まさにこれが東南アジアの楽しさを表す最高の言葉だと思った。

 

どこを歩いてるも人々に溢れ、時に無茶苦茶なことも起こるけれど、それが最高に楽しい。

 

僕の知り合いのS氏はブルゴスストリートで美人局に会い警察に捕らえられ財布の中の金を全部払ってホテルに戻ってきたり、僕はセブでTinderで出会った女性の家に行ったらベッドの下から本物のピストルが出てきたり。。

 

ハノイでもカラオケバーでぼったくりにあった。

 

危険なこともあるが正直、東南アジアの魅力は行ってみないと分からない。

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ただ、最近世の中の異変なのか、東南アジアに行く目的が市場調査や情報収集といった意識高い目的で行く輩がいる。

 

本当にそれが目的か?と勘繰りたくもなるが、

FacebookでやたらとCheckinをするもんだから実際そうなんだろう(知らんけど)

 

彼らが街で新しいビジネスチャンスを探してる時に僕は街でディープなマッサージ屋を探している。

彼らが街のスタバでFacebookに東南アジアの状況について投稿している時に僕はホテルの部屋でTinderで今夜のデート相手を探してる。

 

つまり意識が高い人も低い人も全く違う角度、視点から楽しめる地域。それが東南アジアだと思う。

 

まさに人生の縮図がそこにある。

 

今年も何処かに行きたいな。

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